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社内報企画・制作

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社内報・機関誌制作

クリオンデザイン室では「トップの想いが伝わる(経営課題浸透)」+「組織の相互理解や活性化に繋がる」+「ファンを増やす」社内報・機関誌の企画・制作コンサルを行います。
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雇用が守られていた時代は終わりました。生き残りをかけた企業の再生には社員一人一人の本気力が不可欠です。こんな時代に、年間計画で掲載内容が決め、半ば機械的に発行される社内報なら止めてしまった方がましではありませんか?

「従来型の社内報」の行きつく先

世の中は変わりました。今もどんどん変わっています。こんな一寸先も見えない時代に、年間で企画を決めて、半ば機械的に号数だけ重ねる社内報。毎月決まったコラム、既知の情報を少し詳しくしただけのトピックス。特集記事は年間を通じていつでも行える安全な企画。そんな社内報をたくさん見かけます。
数十年も前から変わらぬやり方で、社員(読者)は「何か」を感じるのでしょうか?

「社内報担当者」+「制作会社」が組んで毎月発行。これが通常一番多いパターンです。
企業の広報担当は期日までに記事(データ)を集め、文章を読みやすく編集し、取材での撮影やインタビューの書き起こしもあり結構大変です。
一方、制作会社は指定日時までに効率良く誌面を構成し(毎月ある程度決まった文字数の)データを流し込み、校正段階まで進めます。
それを企業側の担当者が校正し、そしても今月も最終入稿まで無事完了。
気づけばそんな毎月の繰り返しになっていませんか?

結局、社内報の行きつく先は平凡かつ誰にも非難されることもないマンネリ化です。

「問題意識」の欠如

どんなことでも一番大切なのはやっぱり『情』。社内報という限られたメディアだからこそ、発信者がカッコ悪いぐらい熱くてもいいのではとの信念を持っています。

社内報制作につきましてはケースにより異なりますので、直接お会いしてからのご相談とさせていただきます。クリオンでは、掲載内容を検討する企画から参加し、製本・納品まで一貫してお手伝することが可能です。

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